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土地探し


最近、家を建てたいと思い、土地を探しています。

ヨーロッパ風でナチュラルな感じの家にしたいと考えていて、
「ジャスト」というハウスメーカーさんのショールームを見学に行きました。

大手メーカーだとき無理なような要望が結構できそうでした♪
わざとアンティークな感じに塗装を剥がしたり、
キッチンも好きなようにタイルが貼れたり、
シンクも陶器にできたりします。
陶器のシンクは割れたら最後なので、僕達はやる気はありませんが、
そんな感じで無理がききそうです。

で、そのジャストさんに土地もないので探して欲しいと持掛けたところ、
なんとその日のうちに良い土地を連絡してくれました!
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ジャズドリーム長島


9/18(木)は、久しぶりに有休がとれたので、
奥さんと二人でジャズドリーム長島に行ってきました♪

ジャズドリームは買うものを選べば、本当にめちゃめちゃ安い!

今回一番の値引き品は、奥さんのバッグ。

今週の日曜日に友達の結婚式があるので、
結婚式用の新しいバッグが欲しいということで購入。

なんと70%off!!!
56000円のものが17000円!
こりゃお得♪

欲しいものと値引き品が重なればめちゃお得。

あとアクセサリーとアウターと、自分のズボンにシャツ。

ちなみに足の短いワタクシは、ズボンを選ぶのに一苦労。。
なんてったって身長が15cmも違う奥さんと股下長さ同じ(笑)

ダボダボ感でごまかすしかない!
ということで、今回もサイドポケットの付いたカーゴパンツっぽいやつにしました(悲)

どこかに短足に似合うジーンズ売ってないかなぁ
タグ:買い物

奈良県 室生寺 長谷寺


今日は天気もいいし、奈良県までドライブ♪

室生寺(むろうじ)と長谷寺(はせでら)に行ってきました。

室生寺は奈良の山奥にある女人高野と呼ばれている寺。

murouji01.jpg愛知県から国道25号に乗っていったのですが、25号を降りてから室生寺までの道が気持ちいい!

室生寺に到着する前に、室生寺が好きになってしまった。

murouji02.jpg寺も山深く、自然いっぱい!

murouji03.jpg本堂までの階段がちょときつかったけど、いい汗かきました。

室生寺の入り口のそば屋さんで川のせせらぎを聴きながらそばをずるずる。風流♪

その後、長谷寺に直行。十数キロ離れているくらいだったので、すぐに到着。

hasedera01.jpg長谷寺もこれまたいい!

結構広い寺でいろいろ歩いていると1時間近くかかりました。

花の有名な寺らしく、牡丹や紫陽花、紅葉など四季折々の花がたくさん植えてありました。

今回は残念ながら牡丹も紫陽花も季節外れでしたが、緑いっぱい!

いつ行ってもいい寺のようだ。

hasedera02.jpg緑の紅葉が太陽に照らされればもう最高!

hasedera03.jpgおまけに親子亀発見!漫画とかではよく見るけど実際に見たのは初めて!

長谷寺から駐車場までの道すがら、そうめんや干し椎茸など買い物をしながら車へ到着。

帰路についたのですが、すぐに庭の素敵な茶菓子屋さんを発見してストップ!

tyaya01.jpg家をそのままお店にしていたようですが、池あり緑いっぱいのかなり素敵な庭。

綺麗な庭を愛でながら、ほっと一息休憩。

tombo01.jpgとんぼを指にとまらせながら店を出ました。

天気の良い最高の一日でした♪

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ALWAYS 続・三丁目の夕日


 『ALWAYS 三丁目の夕日』が心温まる映画だったので、引き続き『ALWAYS 続・三丁目の夕日』を観ました。前作が昭和33年、今回はその4ヶ月後の昭和34年の設定で始まりました。『ALWAYS 続・三丁目の夕日』は、前作に比べて恋愛の色が濃くなったように感じました。小学生、青年、中年それぞれの出会い、別れ、再会など、時代が変わっても変わらないものが作品の中に溢れていました。人間、最初の出会いは最悪でも、長い間一緒にいると情が移り、仲良くなっていくものだなぁと感じます。あと、子供の育て方についても考えさせられるストーリーがありました。映画を観ると分かりますが、やはり甘やかされて育てられるのは、子供にとってあまり良くないことだと感じます。裕福に育てられた子が、親の事業の失敗で、一般家庭の親戚の家に預けられることから始まりましたが、その子が預けられた生活の中でどんどん良い子になっていく様を見ていて感動しました!
 『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズの良いところは、いろいろな人のショートストーリーが、映画の中に散りばめられており、それぞれの人生観が感じられるところですね。まだ続いて欲しい映画です。
タグ:映画

ALWAYS 三丁目の夕日


 昭和33年、戦後生まれの方にぴったりの映画を観ました。『ALWAYS 三丁目の夕日』です。自分は戦争直後の生まれではないのですが、なんとなく懐かしい感じがしました。おそらく昭和33年を生きた方は、おもいっきり懐かしさに浸れるのではないでしょうか?アクションのように派手でなく、完全にコメディではなく、ほのぼのとしていい感じに感動できる、温かい涙が出てきてしまう。なんというか、ストレスの溜まらない良い映画です!
 「携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。」という言葉通り、現代の機械を介した楽しみ方ではなく、人との触れ合いをとても大事にしていた時代なのだということがすごく伝わってきました。居間に全員が集まる家族の触れ合い、開けっぴろげの家が基本で、そのために近所の仲がすごく親密で、何より皆夢を持っている!この映画を観ていると、現代は便利になったが、夢を持つことが難しいことになってしまっているように感じました。今パソコンでこの文章を書いている自分も含め、会社でもパソコンとにらめっこの現代。「もっと人との触れ合いを大事にしよう」と感じることのできる映画です!機械の扱いや、気を遣う人間関係に疲れた人、昭和33年の懐かしさを感じたい方々必見です!!きっと、『ALWAYS 三丁目の夕日』を観たあとは優しい顔になっているはず。
タグ:映画

チーム・バチスタの栄光


 『チーム・バチスタの栄光』を観ました。ドラマ『医龍』とかでもよく耳にしていた「バチスタ」という手術。何だろう?とよく思っていました。簡単に調べてみると、学術的な正式名称は「左心室縮小形成術」といって、 創始者であるR・バチスタ博士の名を取って、一般的には「バチスタ手術」と呼ばれるらしい。 拡張型心筋症に対する手術術式のひとつ。 肥大した心臓を切り取り小さくし、心臓の収縮機能を回復させる。心臓移植の代替手術だが、状態が劇的に改善される例も多い。手術は難しくリスクは高い。とのこと。完全に理解はできませんが、とにかく非常に難しい心臓手術であることは分かりました。成功率平均六割。日本でこの手術を行う施設は少ないらしいです。
 今回この映画・チーム・バチスタの栄光の著者は現役医師らしいですが、さすがにリアリティのある感じがよく出ていました!僕はこの映画を、医者の感動物映画だと思っていましたが、観てみるとミステリー映画でした!バチスタ手術中の犯人は誰か?犯人が決まったかと思うとまた別展開。ミステリー映画としても良かったです。
 医学関係の映画は、感動するものが多くおもしろいですが、どの映画も医師の苦悩が描かれていて、他の仕事と比べ物にならないくらい厳しい世界だなぁと感じます。人の命を預かる仕事だから本当に辛いと思います。医師の皆さん、がんばってください!!
タグ:映画

ライラの冒険 黄金の羅針盤


 『ライラの冒険 黄金の羅針盤』を観ました。ライラの世界では、人間の魂が肉体の外にあり、「ダイモン」と呼ばれている。ダイモンは動物の形をしており、痛みなどを人間と同時に感じます。人の言葉を話す氷のクマがいたり、魔女がいたりと非常にファンタジーな世界の広がる映画でしたが、CGもよくできていて、ダイモンや氷のクマはすごい迫力でした!初めのうちは、その世界における敵味方、グループが分かりにくかったですが、見ていくうちになんとなく分かってきます。誰がライラの味方で、誰が敵なのか?羅針盤を巡っての策謀が渦巻いているため、途中まで敵味方がよく分からずハラハラしました。終わり方からしておそらく続きがあると思いますので、ぜひ観ようと思っています。
黄金の羅針盤〈上〉—ライラの冒険
黄金の羅針盤〈下〉—ライラの冒険
 余談ですが、この映画を観ていて、子供の頃好きだった漫画を思い出しました。『ジョジョの奇妙な冒険』という漫画で、その中に出てくる特殊な人間達は、「スタンド」と呼ばれる自分の分身のような存在をもっていました。スタンドは、スタンド使い同士でしか見えず、普通の人には見えません。スタンドの中には、めちゃめちゃ高速パンチが繰り出せたり、一瞬時を止めることができたり、炎が扱えるなど、それぞれに特殊能力が有り、子供の頃の僕は自分のスタンドが欲しくてたまらなかったことを覚えています。本当におもしろい漫画です!
ジョジョの奇妙な冒険(1~7巻セット)
ジョジョの奇妙な冒険(8~17巻セット)
 話しがそれてしまいましたが、最近このようなファンタジー映画を観ていませんでしたが、改めて夢のあるジャンルだと感じました!
タグ:映画

レオナルド・ダ・ヴィンチ


 ゴールデンウィークにフランスに行った(おかげで我が家はすっからかん・・・)名残で、今更ながらDVDで『ダ・ヴィンチ・コード』を観ました。これはおもしろい!フランスに行ってから思ってもしょうがないのですが、絶対に行く前に観ておくべき映画です!「ルーブル美術館」の鑑賞の仕方が完全に変わります(ということは、ホントは一度フランス行ってから、映画を観て、もう一度行くのがベストか?)。映画内で出てくる「最後の晩餐」や「モナ・リザ」はもちろん、美術館内のフロアや天井などにも注意が行くことでしょう。とにかく、絵に隠された暗号につぐ暗号には驚愕、手に汗をにぎるストーリーのつながりは全く目が離せない!陰謀ものやミステリーものが好きな人も必ず満足できるのではないでしょうか?知的好奇心は間違いなくそそられます。レオナルド・ダ・ヴィンチが天才であることは当然ですが、この作品の原作者「ダン・ブラウン」も正真正銘の天才だと感じました。

 ダ・ヴィンチ・コードを観た後、テレビでもレオナルド・ダ・ヴィンチをちょうど取り上げていたため、そちらも続けて見ることができました。レオナルド・ダ・ヴィンチは、作品の多くに秘密のメッセージを隠しており、最後の晩餐には旋律まで隠されていました。近年、レオナルド・ダ・ヴィンチの超大作が隠されている場所がほぼ分かったようで、研究者達が解明しようとしていました。そのことにも驚きましたが、レオナルド・ダ・ヴィンチは、絵画だけにとどまらず、彫刻・建築・土木・解剖・発明家としての顔も持っており、飛行機や自動車につながる発明もノートに残っていたそうです。数百年も前の時代にそこまで考えた人がいたのかと思うと、本当に天才だったことに改めて驚きました。
タグ:映画

美術館 パリ名所巡り


昨日はオルセー美術館とおみやげ散策、今日はルーブル美術館とベルサイユ宮殿とエッフェル塔に行ってきました。
オルセーに入った時は、なんて広い美術館なんだと思ったけれど、ルーブルはそれよりさらに桁違いに広かった!広すぎて歩き疲れました。。とにかく見たい有名作品に絞って、パンフレットを見ながら一目散に目指しました。特にモナリザなんかは、後から見たらすごい人だかりで、とても最前列に行けそうにありませんでした。作戦成功!あと、日本でミュージアムパスというチケットを先に購入していたことも成功の一つでした。当日チケットはディズニーランド並の長蛇ができあがっていました。なので、当日チケットだと一日一カ所で終わってしまいます。パス買っておいてホン〜ットによかった。。
ベルサイユは、宮殿よりマリーアントワネットの離宮が印象に残りました。広々してのどかで、とてもすがすがしかったです。
エッフェル塔はとにかくでかい!でも東京タワーよりはちょっと小さいらしいです。一番上まで上りたかったですが、これまた長蛇。ここではミュージアムパスなんか関係ないので、普通に並ぶしかなかったので、時間の都合上やめました。。
なんとかメトロにも慣れてきましたが、フランス旅行ももう終盤。明日もしっかりパリを満喫します!!
タグ:旅行

モンサンミッシェル


モンサンミッシェルに行ってきました!テレビで何度も見ていたけれど、やっぱり実物を目にすると圧倒されます。パシャパシャ写真撮りまくり!
朝、出発時点は曇り空で、モンサンミッシェルに着いた時はあいにく雨がパラパラとしていました。到着手前のレストランで昼食をとったのですが、テレビでよく出ているオムレツを食べました。ちょっと塩っぽくて、すごくおいしいということはなかったですが、有名なのでとにかく食べれてよかったかなと思います。モンサンミッシェルの中を歩き始めると、すぐに雨は上がりました。雨上がりの緑は鮮やかで、すがすがしく、より荘厳さが際だったように思いました。修道院だけど、戦争を経験し、刑務所にまでなったモンサンミッシェル。周辺の壊された像などが、その悲しい歴史を表していました。中には山肌をそのまま壁にした部分があり、触っておくとまた来ることが出来るとのことだったので、おもいっきり触っておきました!
帰りにガイドさんに奨められたリンゴのクッキーを買って帰りました。
モンサンミッシェル、とにかくまた来たい!!
タグ:旅行

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